黄体ホルモンは体温を上げる作用があり、妊娠初期は微熱が続きます。
帝王切開 体験記

基礎体温の高温期が続く理由


高温期が続くのは、黄体ホルモンの働きによるものです。

子宮内膜を厚く、やわらかくして、受精卵の着床を助けるために、黄体ホルモンは分泌し続けます。

この黄体ホルモンには、体温を上げる作用があるようです。*

だから、妊娠初期は、微熱が続くんですね。

風邪っぽいわっと、薬を飲む前に、いちど妊娠を意識した方がいいと思います。

妊娠だとわかった瞬間に、あれをした、これをしたっと心配で心配で仕方なく、医師に質問攻めをした人を私は知っています*


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