12日おきに「戌の日」がありますが、中でも「大安」が良いそうです。
戌の日の腹帯
戌の日って、一体だれが決めたんだろう

誰が決めたわけでもなく、暦上の干支の「戌

」だったんですね。
ってことは、12日おきに「戌の日」がやってくるわけで、その中でも「大安」にあたる日が最もいい。と母は言っていた。
何がどういいのかは、わからないけど、やっぱり縁起かつぎは大事かな。
戌(犬)は、赤ちゃんをたくさん産み、そのお産が極めて軽いことから「安産の守り神」として、あやかっているそうです。
私が通っていた病院は、戌の日に腹帯を巻いてくれたんです。(さらし代、有料)
そのさらしには「祝安産」「名前」が書かれていて、そのあとに「寿」とゆう字が大きく書かれていました。最後に祈願した日にちだったかな・・
その腹帯を5ヶ月の定期健診の日に看護婦さんが、巻いてくれるんです。
なんと、その日の健診で性別がわかった

っと言う私にとっては、忘れられない定期健診になりました。

このタイミングで入るべき保険は?

次の記事へ
┗
安産祈願
妊娠中期の目次
©帝王切開 体験記